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最近、メイク方法を変えました
しっかりノーズシャドーを入れるように心がけるようになったのです。


Mattを見ればノーズシャドーなんてへっちゃら♪


その理由の一つが今日のタイトルのMatt氏。みなさんおわかりですね、あの整形メイクばりの彼です。

まるでサンダーバードの人形みたいなちょっと異様感あるメイクの彼ですが、メイクに加えて写真画像処理も加えてのMatt。

写真処理で完成なんて、現実的にはあまり意味なさそうですが、あれだけ徹底的に整形メイクを貫くと・・・返ってキモカワイイというか、若者も真似するようになってるのが愉快ですよね(^_^;

というわけで、Mattのメイクを思えば・・・小市民のフツーの私がノーズシャドーで顔の彫りを深くしたって、大したことないよね、と思うようになったんです。

顔筋トレーニングよりノーズシャドーが効果大


若い頃は、あまりノーズシャドーとか入れるのは、濃すぎな気がして、やってなかったんですね。

実際、自分の鼻は幅があるので、小鼻がもっと小さければ美人度が上がるのにな、と長年思っておりました。

顔筋トレーニングの本で、顔の筋肉引き締めを目指して頑張ってた時期もありましたが、そうそう顔筋トレくらいでは小鼻が小さくなるなんてこと、ありませんよ。

それが思い切り強めにノーズシャドーを入れると、これはプチ整形メイクばりの効果があったのです。

実は美形の人はメイク技がすごい


まぁ、思い切り強く・・・というのは最近は控えてますけど、それでもノーズシャドーは私のメイクテクニックで欠かすことのできないものになりました。

そうやってみると・・・テレビや映像画面の女優さんやタレントさんはしっかりノーズシャドーを入れつつ、整えているってことが再確認できたんですね。

ある意味、ノーズシャドーは人の目の錯覚を利用して、美形に見せる技とも言えますが、そういった技術も、無いよりは持ってた方が有利です。

もっと若い頃から、しっかりノーズシャドー技を習得していたら。。。

思わずそんな妄想をしてしまう自分がちょっと愉快な管理人でした。